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金井文敏 Official blog

あなたの輝く未来がかない

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市町村議会議員研修「3日間コース」
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    20180704-06

    市町村議会議員研修「3日間コース」社会保障・社会福祉

     

    認知症の基礎知識と社会参加による予防の可能性

     

    東京都健康長寿医療センター研究所

    社会参加と地域保健研究チーム 研究員(主任) 鈴木 宏幸 氏

    世界の認知症患者

    2015年 4700万人

    8兆$/年

    高所得国で認知症が減少している

    知的な活動が認知症に影響している。

    医者が決めれるものではない

    A医師

    B地域(生活)

    中核症状

    (行動・心理症状)

    もの盗られ妄想

    ・何らかのトラブルがある人が多い・・・

    心に引っ掛かりがある人→もの盗られ症状

    介護している人が大事

    主役が介護者になる。

    認知症ではなく認知症である。

    原因は別にある。

    。曳崑燭い里魯▲襯張魯ぅ沺蕊臓。苅機鵝々睥隹修量簑

    脳血管 30%  健康的な生活

    レビー小体型  4% 健康的な生活

    表面→認知症 内部 パーキンソン病

     

    ニューロンーーーーーニューロンの間をシナプスがつなぐ

    本人の意思とは関係なくなる

    認知予防のアプローチ

    ・抑制を目的とした取り組み

    ・緩和を目的とした取り組み

    認知病 ランセット

    約35%が9つの危険因子

    危険因子の除去で罹患率が低下する

    若年期 教育 8%

    中年期 難聴 9%

    老年期 社会的孤立 2%

    遺伝的危険因子ApoEε4 7%

    神経は復旧する(神経の新生)

    新しい学習が効果的

    社会的つながりと認知症の発症

    交流があるなし

    認知症予防

    絵本の読み聞かせプログラム

    地域のなかで交流を増やす

    地域へ出れば足腰を使う

    コミュニケーション

    新しい話 時事

    みまもり

    互恵

    手を打つのは早いほうがいい

    認知症予防

    「認知症予防活動支援士」

    バックキャスト式考え

    認知症予防の推進

    受けられる地域

    正しく理解する

    脳の良い活動

    環境整備→地域での認知症予防!

     

    | 特集記事 | 15:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
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