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金井文敏 Official blog

あなたの輝く未来がかない

新春街頭演説
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    2020.1.1

     

    新年あけましておめでとうございます。

     

    晴れやかな元日です。

     

    新年の決意を込めて街頭演説をおこないました。

     

    坂祝町にあるオークワ付近の国道248号線沿いで

     

    地元坂祝町議の林議員と二人で行いました。

     

     

     

    美濃加茂では新太田橋北詰交差点で行いました。

     

    多くのクルマが交差点を行きかう中新年の決意を

     

    訴えました。

     

    今年も一つ一つの活動を推進してまいります。

     

    | 特集記事 | 13:04 | comments(0) | - |
    12月合同支部会
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      2019.12.15(日)

       

      美濃加茂文化の森において合同支部会を開催しました。

      美濃加茂支部・加茂第一支部・加茂第二支部・御嵩支部の4支部

      合同で行いました。

       

      今年初当選を果たした愛知選挙区の安江伸夫参議院議員に入って

      いただき、国政報告をしていただきました。

       

      初々しいながらも弁護士からの視点での国政報告に党員の皆さんと

      一緒になって聞き入りました。

       

      これからも宜しくお願いします。

       

      令和元年を締めくくる党の支部会を盛大に飾ることができました。

      来年もどうぞ、宜しくお願い申し上げます。

       

       

      | 特集記事 | 20:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
      美濃加茂市戦没者追悼式
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        2019.12.07(土)

        福祉会館において、令和1年美濃加茂市戦没者追悼式が挙行されました。

        | 特集記事 | 19:36 | comments(0) | - |
        美濃加茂市戦没者追悼式
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          2019.12.07(土)

           

          福祉会館において、令和1年美濃加茂市戦没者追悼式が挙行されました。

           

           

           

           

          | 特集記事 | 19:36 | comments(0) | - |
          豊田市防災学習センター視察
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            令和1年11月24日(日)

            党員研修で豊田市防災学習センターに行ってきました。

            豊田防災学習センター前で集合写真を撮りました。

            5つのカテゴリーを研修しました。

            ・暴風体験

            ・地震体験

            ・消化体験

            ・煙脱出体験

            ・119通報体験

            他に浸水時のドアの開ける体験など様々な設備に

            触って体験しました。

             

            カクキュウ八丁味噌工場を見学しました。

            良質の大豆と食塩を使用。蒸した大豆を味噌玉にし、それを豆麹にして水と食塩で仕込み、そして二夏二冬以上天然醸造させます。永く仕込み置くため色も濃く固いので、辛口と思われますが、塩味はひかえめです。植物性不飽和脂肪酸も多く含まれ、また大豆蛋白質も良くアミノ酸に分解されており、消化吸収の良い食品です。
            また、食品添加物は一切使用していませんし、加熱処理もしていませんので、生きた自然食品と言えます。

            (カクキューHPより抜粋)

            帰りは刈谷ハイウェイオアシスに寄りました。

             

             

            | 特集記事 | 17:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
            令和2年度予算要望書を市長に提出しました。
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              2019.11.28(木)

               

              市役所公室において来年度予算要望書を提出しました。

               

              執行部側からは

               

              伊藤市長

               

              日比野教育長

               

              渡辺経営企画部長

               

              の三人に様々な角度から意見交換をさせていただきました。

               

              | 特集記事 | 19:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
              会派行政視察令和1年11月5日〜6日
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                岡山県西粟倉村

                人口:1454人/607世帯/高齢化率36%(H31.3.31)

                面積:57.97m3内93%を森林が占める。そのうち84%が人工林

                標高:263m〜1280m

                気候:年間平均気温11度 年間平均降水量約2千mm

                予算:平成31年度一般会計予算約39億円

                交通:智頭急行線(第三セク)・鳥取自動車道により関西へアクセス充実

                   鳥取まで40分、岡山市内1.5時間

                林業:除伐や間伐で、出荷は杉・ヒノキ

                測量:アジア航測にお願いしている。7ha=100万円

                推進:ファンクラブつくり・・・ 

                ローカルベンチャー

                「百年の森構想」は、西粟倉村をあげて掲げる森づくりのビジョンです。

                最大のポイントは「地域資源に付加価値をつけて経済を循環させる」ということです。まず、村が森林所有者から管理の合意を取り付け、さらに「共有の森ファンド」を立ち上げて支援者を増やし、間伐材を加工し製品化できる環境を整え、生産から販売まで林業のサプライチェーンを構築したことです。

                 

                 

                姫路市北部学校給食センター

                学校給食のアレルギー対策について

                ・市内16校

                ・完全ドライ方式

                ・8000食

                ・DBO方式

                ・色分け 場所、物

                ・たまご除去食

                ・アレルギーは150人に1人

                姫路市立学校園での食物アレルギー対応は、「姫路市食物アレルギー対応マニュアル」に基づき、統一的に行っています。

                「姫路市食物アレルギー対応マニュアル」では、文科省「学校における食物アレルギー対応指針」に沿い、安全性確保を最優先しています。

                 

                ポイント

                1.食べる/食べないの「二者択一」

                  アレルゲンが含まれる献立でも、例外なく食べる

                =学校園として特段の対応はしない

                アレルゲンが含まれる献立は、例外なく食べない

                =その献立の代替として除去食提供OR弁当持参

                  「多段階対応は、一切行わない

                  多段階対応とは献立ごとに、そのアレルゲンの含まれる具合によって食べる/食べないを選択するという対応です。

                 

                2.具体的な対応内容を決定する対応委員会

                  ・開催時期 月1回

                  ・出席者 保護者

                       校長または教頭・園長

                       対象者は学年代表及び学級担任

                       養護教諭、栄養教諭、給食・食育担当教諭、調理師、部活動顧問その他各学校で必要と考えられる職員等

                  ・検討内容

                   基本的な対応指針に基づき、具体的な対応内容を決定する。

                 

                3.姫路市の学校給食に関する基本的な考え方

                  学校給食は、成長期にある子供の心身の健全な発達に資するため、栄養バランスのとれた豊かな食事を提供することにより、健康の増進、体力の向上を図ることはもちろんのこと、食に関する指導を効果的に進めるための重要な教材として位置づけられている。

                  食物アレルギーを有する子供に対しても、可能な範囲内で対応していく必要があると考えている。

                 

                堺市

                さかい子ども食堂ネットワークの取り組みについて

                さかい子ども食堂ネットワーク運営規約

                1.名称 さかい子ども食堂ネットワーク

                2.事務局 堺市社会福祉協議会 地域福祉課

                3.目的 地域における食を通した子どもの居場所である「子ども食堂」。このネットワークは、実施団体間の交流、情報共有、研修、広報啓発、人材や食材のマッチング等の支援を通じて、堺市内の子ども食堂の輪を広げていくことを目的とする。

                 

                子ども食堂とは・・・概要

                法律的な定義や位置づけはなく、民間発の自由な取り組み

                ・子どもの居場所

                ・学習支援の場

                ・歯磨きなどの生活習慣を伝える場

                実施団体や実施内容は多種多様で、「食」は誰にとっても身近であり、場所と

                人が揃えば、気軽に始めることができる活動です。

                現代の子どもはどういう状況?

                貧困には2種類あり、絶対的貧困(生活に最低限必要な食料・生活必需品を購

                入するお金のない状況)と相対的貧困(その国や地域において一定水準を下回

                る所得しか得ていない状況)がある。いま日本で課題になっている貧困は主に

                相対的貧困です。

                食を通じた子どもの居場所・・・子ども食堂

                子ども食堂は「共食」できる居場所

                平成30年度の実績

                45団体 子ども食堂 のべ開催日数・・・583日

                45団体 子ども食堂 のべ参加人数・・・14360人

                さかい子ども食堂ネットワークを通じて寄付された金額換算

                1200万円

                 

                堺市内子ども食堂の現状(ネットワーク加盟50団体)

                月一回が大多数である

                参加者が10人以下から100人まで規模も多様

                平日夕方が最も多い

                多様な主体者の協働による実施が多くみられる

                実施者の平均も数名から20名を超える団体まで様々

                子どもは小学生。大人は200〜300円等実費分担が多い

                フードドライブという取り組み

                地域貢献

                場所が安定的に使えるかが大事!

                7区のネットワーク

                サロンと競合しない

                学生の便利使いはNG

                50団体中2団体は学生がやっている。

                 

                 

                | 特集記事 | 10:04 | comments(0) | trackbacks(0) |
                文教民生常任委員会協議会
                0

                  令和1年10月25日

                  10月の議会人事改選を受けて協議会を開催しました。

                   

                  午前中は所管事務の概要説明を受けました。

                  1.教育委員会

                  2.健康福祉部

                  3.市民協働部

                   

                  午後からは市内の施設等を視察して回りました。

                  1.新古井保育園 建設用地の見学

                  2.新蜂屋保育園 建設用地の見学

                  3.のぞみ教室 教室の視察

                  4.あい愛バス 試験運行の状況

                   

                   

                   

                  | 特集記事 | 11:05 | comments(0) | - |
                  ジャイアム研修
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                    令和元年度「トップマネジメントセミナー〜新しい時代における自治体経営〜

                    令和元年10月15日・16日

                     

                    宿泊型研修

                    15日(火)

                    1.地方行財政の課題

                    元総務事務次官衞鄲質躪膰Φ羹蝓仝槎筺〆監J現啝

                    「歳出の推移」

                    社会保障の増加分を当市的経費を減らした。

                    H元→R

                    借入金残残高の現状

                    GDP2倍一千兆円

                    臨財費が増加している

                    「地方財政計画」

                    交付税総額で収支均衡するか検証

                    歳出を見積もる

                    地方財政交付税による確保

                    H30地方財政収支」

                    国地方で折半

                    地方交付税

                    臨財債発行

                    景気向上 交付税減

                    景気下降 交付税増

                    「令和元年度地方財政収支」

                    89.6兆円

                    11年ぶりに

                    「在世不足額と地方税収」

                    リーマンショック以降回復

                    R1折半不足額解消

                    「地方財源総額の確保」

                    一般財源で改善されてきた。

                    2〜3年の間は心配ない

                    移動がない

                    開きっぱなしのワニの口

                    1122兆円(GDP198%)

                    GDP

                    H1 64%

                    H31 198%

                    プライマリーバランス(大事な概念)

                    プライマリーバランスの均衡は借金を増やさない方法

                    税収を増やす 増税

                    政策的経費を減らす

                    2025年度の目標(黒字化)

                    阿部総理は今後10年間消費税を上げないといった。

                       ↓

                    どうやってプライマリーバランスを改善するか。

                    「地方創生について」

                    まち・ひと・しごと創生総合戦略

                    2014〜2019 5か年の成果

                    人口ビジョン

                    出生率1.42→1.8(希望出生率)

                    2040年に2.07を目指す(人口を維持する出生率)

                    |亙に仕事 ↑

                    地方に新しい人―

                    若い世代の結婚―

                    せ代にあった地域をつくる↑

                    「最大の課題」

                    一年間で65万人が3大都市へ

                    東京一極集中の解消

                    男性より女子がいない

                    東京に送らずに地方に出す施策

                    今後10年間東京への収容定員の抑制

                    対応策→誘導策

                    「第2期まち・ひと・しごと創生総合戦略」

                    2020〜2024

                    6年目〜10年目

                    継続を力にする

                    4つの目標の維持

                    幼児教育の無償化の経費は8千億円かかる。

                    企業を地方に移す施策

                    .廛薀ぅ泪蝓璽丱薀鵐垢龍儿

                    ∈眄収支の黒字化

                     

                    2.地域創生に資する減災・防災

                    名古屋大学大学院環境学研究科 教授 福和伸夫氏

                    1959年9月26日伊勢湾台風

                    首都の危うさ

                    ・ホワイトカラー

                    ・地方からの集まり

                    ・地元意識が希薄

                    今月3日に有識者会議に出席した。

                    台風15号

                    小型で強い台風・いきなり強風

                    直下型地震の脅威

                    P波からS波の間が短い

                    日本は火山で作られた国であるから火山の傍では地層が危うい

                    災害が起きやすい

                    電力の串団子状のネットワークでは有事の際に機能しない

                     

                    16日(水)

                    3.自治体の明るく持続性のある未来に向けて〜女性起業家活躍と多様性あふれる地域の実現〜

                    螢灰薀椒薀棔‖緝充萃役/お茶の水女子大学客員准教授 横田響子氏

                    自治体戦略2040

                    分野横断を考えたが合併推進と叩かれた。

                    ヒト・組織をシェアリングする

                    デジタル行政

                    70%減はみえている

                    2040年人口減

                    どうゆう行政か

                    公共私の連携

                    民間企業を入れる制度のネックを探す。

                    2040年を考えるのが大事

                    子どもの将来を考える

                    未来カルテを活用して2040年を把握する

                    ・新しいことを個人個人がやってみたい時代

                    0.3%の大企業が34%の常用雇用をしている

                    大都市に集中

                    地方の付加価値を増やす

                    パラレルワークゾーン

                    大企業が変わる

                    地方の中小企業が週3日ぐらいの仕事を受け入れる。

                    高度成長期以降は

                    会社を作らない潰さない

                    新しいことを始めた人をみて拡げていくこと

                    無関心→変える

                    企業は合理的である

                    複合化する(企業)

                    テレワーク

                    クラウドソーシング

                    若手の教育

                    テック教育

                    アクティブラーニングの時代へ

                    ヒント

                    .瀬ぅ弌璽轡謄ーの推進

                    ⊆汰の機会を通し人脈実績をつくりスキルアップの支援

                    0多瓦靴道呂瓩觧伝箸澆猟鷆

                    し亳海竜_駟配

                    タ靴靴せ遒澆鬚泙燭靴燭なる。拡大や横展開の際、発案者に還元する仕組みづくり

                    新しい人と古い人(経験者)をつなぐ

                    人にお金をかける

                    例)

                    女性起業家紹介

                    ・ぬいぐるみの旅行代理店

                    ・はなれないピアスキャッチ

                    ・カフェxカルチャークレヨン

                    ・さといもころっけ(富山)

                    ・60歳を超えてプログラミング−ひな壇かざりアプリ開発

                    これからは、

                    ビデオ会議

                    ビデオ飲み会

                    クラウドファンディング

                    6年前から企業と内閣府

                    担い手を増やし安心して挑戦する

                    サービスは育てていく!

                     

                    4.持続可能な都市を目指して〜高山市のブランド戦略から〜

                    高山市長 國島芳明氏

                    人口9万人で毎年700人減っている

                    日本の縮図

                    3本の柱

                    〃从儚萋亜収入・暮らせる

                    ∪験茣超の安心安全

                    J慷である

                    2045年に65千人になる

                    観光客

                    H11 2697千人

                    H30 4442千人

                    ホテル 400施設

                    15千人のキャパ

                    H2356万人

                    60%アジア

                    40%欧米

                    公共施設777施設

                    “あたかも大学”

                    外貨(市外)獲得

                    グローバル化

                    光熱水費年間178億円が市外に流れる

                    地域の中でお金のまわる仕組みつくり

                    宿泊客 34692/

                    日帰り客7483/

                    外国人客が2

                    歴史的景観や自然景観が損なわれている。

                    どこの都市にもある店舗・商品がみられる。

                    コンビニは地域にお金が回らない。

                    飛騨高山の本来の魅力が薄らぐ

                    自らのまちに対する誇りが欠如しつつある。

                    “そこに住む人の生活”

                    観光客が来たいところ

                    コンセプト

                    風土と人々の暮らしが生み出す「本物」を示す

                    コバンザメ商法

                    クレア

                    JNTO・・・

                    北海道と九州では好みが違う

                    高山は国により作り分けた多言語パンフレット

                    ・つかみパンフ

                    ・内容充実パンフ

                    フリーWi-Fiはメールを登録してもらう

                    自分のところを目的地にしない通って貰うだけでいい

                    “自らの魅力や価値を再認識する

                    ブランド戦略課

                    インバウンド

                    アウトバウンド

                    ブランドとは信用を裏切らない証である。

                    モニターツアー

                    誰にも優しいまちづくり

                    公衆トイレの整備

                    ターゲット方式である

                    とあみからモリ

                    舞妓の育成

                    貨客混載バス

                    地域の課題を地域に任せる=まち協

                    まちづくり協議会の設置と官民連携

                    生命の安全

                    平和都市宣言 平和が第一である。

                    人は人に育てられて初めて人になる/杉浦重剛

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                    令和元年度 蜂屋地区敬老会
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                      敬老会に来賓として出席しました。
                      お祝いの挨拶をさせていただきました。
                      「挨拶全文」

                      皆さん、こんにちは。美濃加茂市議会議員の金井文敏です。市議会議員を代表し挨拶をさせていただきます。本日は、社会福祉協議会蜂屋支部の皆さん、また、自治会関係者の大変なお骨折りにより敬老会が盛大に開催されましたことを感謝申し上げます。今年も大変に猛暑で厳しい夏でしたが、皆さまのお顔を拝見しておりますと元気に敬老会に集われましたことをお喜び申し上げます。今回対象者は708名と伺っております。最近、全国で100歳以上の人口が7万人を超えたとニュースでやっていました。100歳以上の人数が過去最多を記録するのは49年連続です。内訳はやはり女性が88%でした。蜂屋町での100歳以上は6名の方がおられます。これからも幸福に長生きしていただきたいと存じます。生涯青春という言葉がありますが、生身の体でありますので何十年も働き酷使すればあちこち傷んできます。会社では定年はありますが人生に定年はありません。若さとは決して年齢だけで決まるものではないと思います。歳をとっても心まで老け込んではならないと思います。どうかお体を大切になさってください。大先輩に負けないように我々議員も美濃加茂市のために頑張ってまいります。ここにお集まりの皆さまが生きがいを持って生活が出来るように頑張ってまいります。残暑厳しい折、夏の疲れが出る頃ですのでくれぐれもご自愛ください。来年もお元気に敬老会でお会いできることをお祈りしながらお祝いのあいさつを終わります。

                      対象者708人(在住685人)
                      100歳以上6人
                      最高齢108歳
                      90歳以上98人
                      米寿28人
                      80歳夫婦12組









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